クラシックCD聴き比べ ~ Classic CD Memos ~

演奏者への敬意を込めて、つたないメモを書いています。

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メンデルスゾーン 目次

2014.09.02 (Tue)
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メンデルスゾーンの「スコットランド」と「イタリア」交響曲。
正直言ってメンデルスゾーンは室内楽に癒されても
交響曲はいまひとつの印象だった。
しかし、この作曲家に対する新たな取り組みが
交響曲の分野でも私に今までと違う視座を与えてくれた。
果敢な演奏の挑戦が曲の印象を大きく変えた。

下記は私の保有盤の目次です。
録音年/指揮者 (演奏評価・録音評価)
を全くの主観で記載しています。
「演奏」の評価はCDから聴こえてくる音に依っていますので
録音の状態やホールトンによって左右されています。
S(個人的に特別な愛着)とA+~Bとともに
その演奏から想起される一文字を記載したりもしています。

個々の演奏の詳細はそれぞれにリンクを貼っていますので
そちらを参照ください。

メンデルスゾーン 交響曲第3番「スコットランド」
59 / マーク ( 爽A ・ 87 )
59 / ミュンシュ ( 豪S ・ 88 )
62 / コンヴィチュニー ( 渋A+ ・ 85 )
64 / バーンスタイン ( A- ・ 86 )
60 / クレンペラー ( 隔 ・ 87 )
69 / クレンペラー ( 超 ・ 89 )
71 / カラヤン ( 美S ・ 91 )
75 / ムーティ ( 歌A ・ 86 )
76 / ドホナーニ ( 普A+ ・ 90 )
78 / ハイティンク ( A ・ 91 )
79 / バーンスタイン ( 巧A+ ・ 92 )
79 / マリナー ( 清A+ ・ 91 )
84 / アバド ( A ・ 89 )
85 / ショルティ ( 壁A- ・ 90 )
87 / マズア ( A+ ・ 90 )
88 / レヴァイン ( A+ ・ 93 )
89 / ノリントン ( 古A+ ・ 91 )
89 / ヴァーシャリ ( A- ・ 90 )
90 / グッドマン ( A ・ 90 )
90 / ビシュコフ ( A ・ 90 )
93 / エストマン ( 鮮A+ ・ 91 )
94 / Sザンデルリンク ( A ・ 91 )
94 / ブリュッヘン ( A ・ 92 )
09 / シャイー ( 衝S ・ 91 )
09 / ファイ ( 新S ・ 92 )

メンデルスゾーン 交響曲第4番「イタリア」
54 / トスカニーニ ( 名 ・ 75 )
59 / ミュンシュ ( A- ・ 84 )
58 / ショルティ ( A+ ・ 87 )
58 / バーンスタイン ( A- ・ 83 )
60 / クレンペラー ( 斬 ・ 89 )
62 / セル ( 緻 ・ 86 )
71 / カラヤン ( A ・ 89 )
77 / ストコフスキー ( 若 ・ 87 )
78 / ドホナーニ ( A ・ 90 )
79 / バーンスタイン ( A ・ 90 )
79 / マリナー ( A ・ 90 )
80 / テンシュテット ( A- ・ 86 )
84 / アバド ( A ・ 89 )
85 / ショルティ ( A ・ 91 )
87 / マズア ( B+ ・ 86 )
87 / マッケラス ( S ・ 93 )
88 / グッドマン ( A ・ 90 )
88 / レヴァイン ( B+ ・ 88 )
89 / ノリントン ( A+ ・ 91 )
89 / ヴァーシャリ ( B+ ・ 88 )
90 / ブリュッヘン ( A+ ・ 92 )
90 / ビシュコフ ( A+ ・ 91 )
92 / ブリュッヘン ( A+ ・ 92 )
94 / Sザンデルリンク ( 華A+ ・ 91 )
95 / アバド ( A+ ・ 91 )
97 / フランツ ( 勢 ・ 90 )
97 / ガーディナー ( S ・ 93 )
98 / ガーディナー(1834版) ( 敢 ・ 93 )
07 / ファイ ( S ・ 93 )
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